ラ・ベ ザ・リッツカールトン 大阪
店内

ザ・リッツ・カールトン大阪のメインダイニング「ラ・べ」は貴族の邸宅の食卓を彷彿させる落ち着いた雰囲気。懐かしいフランスの香りと味を堪能できるクラシカルなフランス料理に加え、トラディショナルをベースに新しい食材と手法を融合させたシェフのオリジナリティあふれるフランス料理もお楽しみいただけます。
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18世紀の英国貴族の邸宅をイメージしたインテリアで統一されている、ザ・リッツ・カールトン大阪。
その5階にあるラ・ベはまるで絵画の中の世界のようなインテリアで、重厚さがあります。
客席は壁際のボックス席とフロア中央部のテーブル席と二分されています。
中でも特等席は暖炉前の円卓。ただし客の視線が集中するので、気恥ずかしさを感じる方はボックス席のほうが落ち着くでしょう。
2006年からシェフを務めているクリストフ・ジベール氏は、パリ、南仏でキャリアを積んだ方です。 4つのコースは「発見」「モダン」「伝統」「シェフの独創」とそれぞれにテーマが込められています。 どのお皿にも共通するのは日仏の素材を駆使して絵画を描くようなクリエーション。
各コースの料理に合うワインをソムリエが3~4杯セレクトしたグラスワインセットは、うれしい。
ワインは常時400種類以上のストックで、あらゆる希望に応じられる質と量を誇っています。
レストラン情報

